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アレルセラピーセンターグループ 病気はプログラムです。痛みもコリもアレルギーもプログラムです。プログラムは消す事ができます。消えたときにホログラムである事を知ります。アレルセラピーは悪しきプログラムを消去し、あなた本来の健康を取り戻すお手伝いをします。

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痛みやコリや病気は身体各部位にたまった毒が原因?

様々なパターンの中の一例

☆身体に優しい手技療法オステオパシーに最新量子医学がプラス

地球レベルでの環境悪化が叫ばれていますが、外部環境の悪化は内部環境に反映され、身体各部位には膜透過性の違いにより様々な物質が溜まり、それらの物質を総称して生体異物(ゼノバイオティクス)と呼びます。細胞はブルースリプトン博士によると細胞膜のタンパク質を介して生体異物のエネルギー場を感じ取り、最終的に脳の誤作動の原因を作ります。

脳の誤作動により、動脈は緊張しますので、虚血状態により痛みやコリや病気が引き起こされます。
当センターでは、身体各部位に溜まった物質(生体異物)が何であるのかを医師も用いるキネシオロジー検査で割り出し、量子物理的干渉でリセットし、身体に優しい手技療法オステオパシーへと繋げます。

 

アレルギーは条件反射から形成される!

アレルギーは条件反射から形成される!

☆身体に優しいオステオパシーに大量アレルギー除去治療をプラス

 

日々の食べ物には農薬や様々な化学物質が混入しているため、体に良い栄養素にまで拒絶が広がったりします。日常吸っている空気には、亜硫酸ガスを始めとする大気汚染物質が含まれているため本来の栄養の宝庫である花粉やさらには酸素への拒絶につながることも珍しくありません。
アレルセラピーでは、アレルギー形成の原因となった感情、病原体、物質を39のカテゴリーから割り出し、その固有振動数で干渉させることにより、アレルギーをリセットします。

ナチュレオステオパシーセンターからアレルセラピーセンターへ 

1992年4月八王子にオステオパシーを主体にしたナチュレ・オステオパシーセンターは開院しました。その後アレルギー体質者の増加と自己免疫型不定愁訴への対応からNAETを参考にしたオステオパシーを用いたアレルギー除去治療を日本で初めて創始し、導入しました。その後さらに原因に根ざした新世代の治療法アレルセラピーの導入に伴い、名称をアレルセラピーセンターにいたしました。旧ナチュレ・オステオパシーセンターはアレルセラピーセンター八王子となりました。そして現在国分寺・日本橋にも店舗を構え、東京都内に合計3店舗営業をしております。

国分寺院は【痛みと花粉の研究所】という名称を神田院(日本橋)は【難治性頭痛肩こり研究所】という名称を持ちますが、全店舗共にオールラウンドな症状に適応しています。【あらゆる難治性の様々な症状 更年期障害ホットフラッシュ 変形性膝関節炎 スポーツ障害 膝痛 捻挫 腱鞘炎 肘痛 手首の痛み 肩甲骨内側のこり 慢性疲労 腰痛 椎間板ヘルニア坐骨神経痛 鞭打ち 胃腸障害 動悸 息切れ ひどい首こり 学力低下 発達障害 記憶力低下 他

どこに行っても楽にならない難治性不定愁訴に悩む人の駆け込み寺です。

アレルセラピーセンターは体に優しい手技オステオパシーを主体にした、人体を総合的に診るオステオパシー整体院です。アレルセラピー、オステオパシー、ワンストロークドレナージュの3つを用い、皆様が健康体に戻るのをお手伝いいたします。現在はアレルセラピーはアレルセラピーSという究極治療法として多くの難治性の痛みや凝りや痺れやアレルギーに悩む方に福音をもたらせています。

【あらゆる難治性の様々な諸症状 メニエル眩暈 更年期障害ホットフラッシュ 変形性膝関節炎 スポーツ障害 膝痛 捻挫 腱鞘炎 肘痛 手首の痛み 肩甲骨内側のこり 慢性疲労 腰痛 椎間板ヘルニア坐骨神経痛  鞭打ち 胃腸障害 動悸 息切れ 学力低下 発達障害 記憶力低下 ダイエット 他】

アレルセラピーセンターでは以下の3つの療法で施術を行っています。

アレルセラピー

アレルセラピーイメージ

 50肩治療を交えたアレルセラピーの考え方は上の画像▲

【アレルセラピー】【大量アレルギー除去療法・痛み凝りプログラム0療法】

生体異物(ゼノバイオティクス)と呼ばれる本来身体にあってはならない物質が環境の悪化と共に身体に蓄積されています。

人体を含めた生命体は細胞レベルで環境(重金属や化学物質やストレスや放射線等の生体異物)をエネルギー場から感じ取り、反応するという細胞分子生物学の権威ブルース・リプトン博士らの学説は同じエネルギー場による干渉で反応を打ち消すアレルセラピーの理論的背景となりました。

生体異物(ゼノバイオティクス)の蓄積は脳の誤作動を生み、蓄積箇所への自己免疫疾患を招く場合があります。

生体異物や感情や異常気象はアレルギー形成にも繋がり、原因となるエネルギーを干渉させ中和させるアレルセラピーはアレルギー除去や自己免疫疾患に対する新しい量子医学として注目されています。

現在複数の医師がアレルセラピーを学び、実践しています。東京以外にも千葉、埼玉、京都、広島、香川、高知、島原等で受けられますので地方の方ご相談ください。最寄りの施術所をご紹介いたします。

癌と土地の関係がドイツでは研究されジオパシックストレスという言葉が生まれました。土地に問題のある方には施術費以外はいただかずに無料でジオパシックストレス補正カードをお配りしています。

アレルセラピーは創設者である渡辺綱明氏のもと、特許庁へ出願手続きし、登録認可があり、商標権を取得しました。
[商標登録番号 第5466863号]

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アレルセラピーネットワーク

ワンストロークドレナージュ

【ワンストロークドレナージュ】心臓に向かう方向のマッサージが正しいとされていますが、時によってますます硬くなってしまった経験はありませんか?
中医では流注に従うか逆らうかで効能が違うとしています。
ワンストロークドレナージュでは方向性を正しく診断し、筋膜の中の液体が流れ易くなるように筋膜を開くための特殊な手形を用います。筋膜に限らずその効果は、骨内力線にも及びます。

ワンストロークドレナージュ協会では学びたい方のために講座を開いています。

オステオパシー

 

 

【オステオパシー】創始者スティルへの熱い思い上の写真を▲

オステオパシーは1874年にアメリカの医師アンドリュー・テーラー・スティルによって創始されました。

徒手を巧妙に用いて、身体内部の手の届かないような所まで力をフォスさせて、背骨、関節 、頭蓋の矯正あるいは硬膜や血管や間膜を含む筋膜の弛緩を行い、自然治癒を促すホリスティック徒手医学です。
スティルは人体の自然治癒力を敬い、自然治癒に関与する体内のさまざまな液体の流れの改善を重視しました。
液体の流れの改善のためには血管だけでなく、体内に何十畳もの広さのものが折りたたまれて存在する 膜組織の弛緩が不可欠であり、人体を全体的視点で見ていくことが必要になります。
治療部位はいわゆる背骨にとどまる事はなく、解剖学図に書かれたすべての組織は、治療対象となり、症状部位だけに近視眼的治療を施す、対症療法とは一線を画します。

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