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自己免疫疾患や花粉症は冷え込んだ春になぜ難しいか?東京

■2016/04/02 自己免疫疾患や花粉症は冷え込んだ春になぜ難しいか?東京
気温が15度冷え込んだだけでも
身体内にマイナスの問題が
数え切れない程
引き起こされ
その無数の要因は
一つないし2つか3つかの症状を作ります。


15度冷え込んだ時のウィルスの増殖は
病原体と折り合いをつけていた多臓器をしばしば不全へと向かわせます。


神経内のヘルペス科のウィルスの暴走は
痛みや凝りを身体中に作り
経絡流通の悪い身体の
多臓器不全はさらに進みます。


熱が出ず抗体ばかりが増えて
身体中にヒスタミンが増えた状態に
M2.5にまじった花粉が入り込むと
花粉症に
場合によっては
花粉の主成分であるたんぱく質アレルギーに
発展する場合もなくはありません。


たんぱく質からなる酵素にアレルギーをきたした場合の身体は
さらに悲惨を極めます。


難病や自己免疫疾患の方は
こうしたプロセスを経てきているように思います。


ここまで究極的に悪くなっている身体も
鈍りきっているために
出てくる症状は
一つないしせいぜい2つか3つにとどまり、
最悪突然死するまで症状が出なかったりしますから恐ろしい限りです。


腰痛と鼻と頭重感位でたいした事ないと考えていても
その背景は膨大なものがあります。


多くの方が症状と原因を
1対1対応のモデルとして想定しています。


しかし、実際は最初のきっかけが
気温の冷え込みだったとしても
それが膨大な病因を作り
厳密には絶望的なまでに
多対1対応の問題となっているのです。

こういった方の治療を
高い触診能力で
相手の強大さを知りつつも
通常矯正技法で立ち向かう治療家を
無謀とそしるつもりはありません。


技術の進化発展は
無謀と思える勇気から
生まれるものだからです。


会員の方は
各種ウィルスやマイコプラズマファーメンタンスのアレルセラピーDX
アレルギー反応時のIGE抗体やヒスタミンのアレルセラピーDX
解毒臓器、神経、動脈、経絡のアレルセラピーZENOを
この季節の難しい患者さんに
お試しください。


【冷え込んだ春の花粉症や自己免疫疾患はなぜ難しいか?東京】




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