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自閉症パーキンソンアルツハイマーALS多発性硬化症ADHD

■2016/07/31 自閉症パーキンソンアルツハイマーALS多発性硬化症ADHD
【アレルギーと細胞膜 フォスホチジルコリンの重要性】


前回のブログでは
アレルギーと脳
アレルギーと腸
の関係からのアレルギー除去について書きましたが
口から入る
鼻から入る
感知よりももっと前の段階の
エネルギー場からの細胞膜での感知という立場から 
アレルギーを論じていきたいと思います。


脳の扁桃体や海馬に不具合があると
外界の様々な刺激を
敵とみなしやすくなるという事がわかっています。


腸もまた同様に不具合があった場合
たんぱく質透過性が高まり
たんぱく質が入りやすくなり
アレルギーが作られるようです。


では細胞膜に不具合があった場合
何が起きるでしょうか。


やはりアレルギーが
形成されるようです。


細胞膜のたんぱく質が
外界のエネルギー場に感応して
反応する事が
ブルースリプトン博士の著書に
書かれています。


しかし細胞膜に変質が見られる時
異常な過敏反応が
起こりやすくなり
化学物質過敏症や
電磁波過敏症の
原因となります。


こういった場合に形成されるアレルギーを
細胞膜変質型アレルギーと
私は仮に呼んでいます。


細胞膜の主な成分はのリン脂質です。


リン脂質があってはじめて
細胞膜内外に電位差が生じ
神経系への信号を送る事ができます。


細胞膜を形成する4つのリン脂質は
以下のものです。


フォスホチジルコリン
フォスホチエタノラミン
フォスホチジルセリン
フォスホチジルイノシトール


この中で特にフォスホチジルコリンが
不足している人が多く見られます。


このフォスホチジルコリンの欠乏は
様々な病気を作ります。

 
自閉症、パーキンソン病、アルツハイマー病、ALS、多発性硬化症、ADD、ADHDとも
関係があると言われています。


また細胞膜には各種たんぱく質があり
様々な糖鎖がつながりますが
砂糖の取りすぎにより糖化して
変質を招くという問題は
無視できないものになっています。


腸のリーキーガット(腸漏れ症候群)から脂質やたんぱく質の欠乏が起こり
さらに重篤な細胞膜変質型のアレルギーへと
負の螺旋を辿る可能性は
充分考えられます。

脳からのアレルギー腸からのアレルギーそしてより難治型の細胞膜変質型アレルギーも
考慮していく必要があります。


現代人のアレルギー除去を
根治させるのは膨大な作業です。


しかし、秒単位の変容をもたらせるような奇跡の技術が
存在するのであれば
それは可能となります。


アレルセラピーを受けた人で
感覚の鋭い人は
秒単位で次々と解放していく
そのスピードに皆一様に驚かれます。


しかし、そのスピードと効率がなければ
こみ入った現代人の難しい問題に対して治療を試みる際に
土俵にすら上がれていないと
いうことになりかねない時代に
なっているのかもしれません。


【自閉症パーキンソンアルツハイマーALS多発性硬化症ADHD】




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