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座位の矯正法での留意点

■2017/03/11 座位の矯正法での留意点
治療師が脊椎矯正を行う際に(特に座位)
うまく行かない場合多く見られるのは
本来保持に使う筋肉を使って
矯正を行ってしまうケースです。


保持に使う筋肉は
そのままにして
別の筋肉を用いて矯正を行う必要があります。


側臥位での矯正は
矯正には体重を用いれば良いので
保持の筋肉を矯正に使わずに
済みます。


しかし、座位で直接法による矯正を行う時には
保持の筋肉を矯正に使いがちになり
保持が甘くなったり矯正に位置エネルギーがのらなくなったりしがちです。


また矯正の力を瞬間的に集めるための秘訣も
いくつもあります。

その大半が中国武術と共通する内容であるのは
大変興味深い事です。


体重を利用できない分
座位の直接法は
難しいのかもしれません。


最近になって
座位の直接法が
もう一ランク上手くなりました。


こうやって一歩づつ進めていくうちに
どうやってこの技術は
構築されたのだろうかと
思うようなものに
なっていくのかもしれません。




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