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放射性物質が免疫力低下に関わる時がついに訪れたか..

■2017/04/26 放射性物質が免疫力低下に関わる時がついに訪れたか..
いろいろな治療院を回っても治らないという患者さんを
診る機会が
多いのですが
神経内ウィルスを減らす強力な一手を
まず行わないと
筋肉を弛めることも骨を矯正する事も
ままならない患者さんが多い事に気付きます。


深い呼吸がしずらい心臓がドキドキする胸が苦しいという患者さんも
診る機会が増えています。


動物でも死ぬ間際には
ヘルペス科のウィルスが
身体中に溢れている事が多い事に
気付きます。


人間でもお年寄りがあちらこちら痛くなったり
湿度が高い時や
冷えた時や
低気圧が近づいた時、
神経痛が出てくる際に
神経内に生息しているヘルペス科のウィルスが
悪さをします。


最近は歳に関係なくヘルペス科のウィルスにやられている人が
多いのは気になるところです。


遺伝子に浸潤している農薬や大陸からの大気汚染物質も
その原因の一つと思いますが
すい臓でしばしば発見される放射性物質のイットリウム90は
心臓やそのまわりの筋膜でも発見され 心臓を横方向特に右方向に
可動させる動きを制限し
初期は心季亢進や
リンパの流れや胸腺の働きを悪くし
免疫力を低下させるようです。


この放射性物質は半減期が64時間と
短い割りに
なくならないのは
骨や筋肉に蓄えられているストロンチウム90が
電子を失ってはイットリウム90に
変わって供給されているためと
思われます。


このイットリウムは威力が絶大なために
計器で計測出来ない位の微量であっても
心膜や胸腺に影響が出て
拮抗していたウィルスとの戦線を
ウィルス優位に変えて
免疫力を低下させている可能性は
充分考えられます。

局所的にイットリウム90やサイトメガロウィルスやコクサッキーウィルスのアレルセラピーDXを
行うだけで
確かに心臓に横方向での正常な可動性がもたらされますが
全身の筋肉や骨の
ストロンチウム90のアレルセラピーDXをやらなければ
ならないことは
供給路から考えても明らかです。


神経内ウィルスが増えている理由が
寒暖の急激な変化に加えて
微量のストロンチウム90が
イットリウム90に変わり
免疫の要所に悪さをして
免疫力を低下させている可能性を
捨てきれません。


環境の変化によって人々の身体に変化が生じている事に
最初に気付く職業人は
数値だけ見ている医者ではなく
全身をくまなく調べて治療を組み立てているオステオパシー系治療家かもしれません。




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