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ヘバーデン結節もリウマチ同様に自己免疫疾患か

■2017/09/03 ヘバーデン結節もリウマチ同様に自己免疫疾患か
ヘバーデン結節は指の一番外側の関節が変形し痛む病気です。


閉経後の女性に多く出現するために
ホルモンとの関係が取り沙汰されますが
まだそのメカニズムは
医学的には明らかにされていません。


閉経をホルモンの側面からだけでなく
経血による解毒ができなくなるという側面からも
とらえる必要があると
考えています。


女性は実は毎月の月経によっても毒を排出しています。


閉経は排毒の観点から見ても
大きな転機であり
閉経を境に
重金属や化学物質が原因となる症状が
増えてきます。


そういった意味でも閉経後の症状の大半を
ホルモン問題としてひとくくりにする現代医学のあり方には
疑問を感じずにはいられません。


ヘバーデン結節がアクティブで
痛みがある人に
指の関節の波動水のバイルを持たせると
拒絶反応が見られます。


このことからも
リウマチ同様自己の関節に対する自己免疫系のものとして
とらえるべき病気であると
感じています。


原因を調べると
大半の自己免疫疾患と同様に
心理のカテゴリーが出る場合が多いようです。


心理療法だけで治療していく療法家は
これはこれで良いのですが
特定関節に特異的に向けられる原因にも
目を向けていく必要があります。


大概水銀やカドミウムが
場合によっては
ウィルスのカテゴリーが出る事もあります。


特定関節に重金属や病原体といった生体異物が溜まり
閉経や解毒臓器の疲弊や
ストレスが引き金となって
自己を攻撃してしまう起序が
考えられます。


こういった場合アレルセラピーDXが
活躍します。


先週もリウマチが最盛期の人が来院しましたが
自己免疫の原因を取り去っただけで
痛みが消えました。

しかし、痛みは消えても
変形は完全には
治りません。


変形が始まる前に
自己を攻撃しないように
治療する事が一番大事と思われます。




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