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癌増加の謎とNK細胞とT細胞のEBウィルスによる感染

■2017/09/19 癌増加の謎とNK細胞とT細胞のEBウィルスによる感染
自然界は環境の少しの変化で
バランスが
狂ってしまうことかがよくあります。


森の広葉樹が減ることから
海の磯やけにつながり
豊穣な海が無くなり海産物にまで影響が出るのも一例です。

食品添加物や農薬で
腸内環境が悪くなったり
肝臓の健康レベルが下がった場合
免疫細胞を包む細胞膜の
たんぱく質やリン脂質に
問題が生じ
免疫細胞自体が弱体化し
EBウィルスにNK細胞やB細胞やT細胞が
侵されて
慢性的に免疫細胞自体が
感染状態になります。


この状態は免疫不全になっている事を
意味しています。


T細胞を育む胸腺は放射線で蝕まれ
対ガンの最高武器となるNK細胞やT細胞は
EBウィルスに侵されて
その本領を発揮できないとなれば
癌患者の増加もうなずけます。


心臓弁膜症が近年多い事も
免疫の弱体化はその根底で
深く関わっています。


広葉樹を伐採し
杉を植えるような事も
自然への干渉ですが
人体という自然にも無数の形で干渉妨害が
行われて
病気たとえば癌がどのような原因で
発病したかを
解明することも
もはや難しくなっています。


免疫細胞のEBウィルスの感染の有無とその対処法は
次のアレルセラピー2セミナーで
お伝えします。


【癌患者増加の謎】




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