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僧帽弁閉鎖不全を手で感じる事ができるか?まさかの原因は

■2017/10/14 僧帽弁閉鎖不全を手で感じる事ができるか?まさかの原因は
僧帽弁閉鎖不全で逆流が起こっている患者さんが
来院されました。


傾聴を行い
この病気が起きている時の心臓の感触を
そして聴診器からではなく
手から伝わる心雑音を
しっかり覚えました。


すぐに治療に入る癖が
私にはありますが
治療が効きすぎると
これらの兆候が消えてしまわないとも限らないので
いつもより触診に時間をかけました。


語弊がありますが
端から見たら余韻を楽しむように
触診の感覚の中に
浸っていたように見えた事でしょう。


この患者さんを診て以来
腱索から僧帽弁の異常を持つ人が
実は大変な数に上る事が
わかりました。


僧帽弁閉鎖不全まではいかないまでも
予備軍といってもおかしくありません。

その原因は一体何でしょうか?
気になるところです。


あくまでキネシオロジー上での見解となりますが
原因となる病原体の
トレンドは
インフルエンザBが今は多いようです。

左心室から腱索にそって僧坊弁に向かう緊張が
インフルエンザBのアレルセラピーDXをかけた瞬間に
雲散していきますから
オステオパシーの傾聴ができるアレルセラピー会員の方は
試してみてください。


本当に面白い位に変わります。


タミフルやリレンザは
インフルエンザに有効とされていますが
発熱をはじめとする治癒に絶対必要なプロセスが
省かれていくのが
どうしても合点がいきません。


これはあくまで私個人が考える仮説に過ぎませんが
これらの表面上治しているかに見える薬が
逆にインフルエンザの内攻を招き
心弁膜症を作るきっかけとなっているとしたら
恐ろしい事です。




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