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糖尿病?インシュリン感受性低下の人増加中PM2.5との関係 

■2017/10/28 糖尿病?インシュリン感受性低下の人増加中PM2.5との関係 
筋肉に老廃物が溜まっていたり
神経系にウィルスが蔓延していたりした場合
腕撓骨筋は異常緊張をきたします。


ヘルペス属に全身が侵されていたり
活性酸素が溜まっていたり
糖尿病もしくは糖尿病予備軍の人は
特にこの筋肉に異常緊張が見られるようです。


この筋肉に緊張がある人の中で
インシュリン不足のサインが出ている人が
最近多くみつかります。


この中の真のインシュリン不足は少数であり
インシュリン感受性の低下した人が
アレルセラピーの検査では
インシュリン不足に分類されている可能性があります。


こういったインシュリン感受性が低下した人達の
クロム不足を調べると
かなりの人がクロム不足に該当します。

この謎を解く鍵となるのは
クロムが含まれるクロモデュリンというホルモンです。


クロモデュリンは
インシュリンの受容体に結合する事で
神経伝達を増強して
インシュリンの効きめを活性化する働きがあります。


このホルモンは通常4個のクロムが
結びついており
クロムが不足するとクロモデュリンは満足に働けません。


しかし、ここでクロムのサプリメントを与えれば良いと
短絡してしまう事には
疑問符が付きます。

クロムは通常の食事に多く含まれているため
健康人はめったに不足する事はないからです。


不足サインのある人は
体に有用な3価クロムにアレルギーを示す人が
多い事に気付きます。


では3価クロムのアレルギーの原因は
何でしょうか?


アレルギー形成の大元は
大陸からのPM2.5に多く含まれる6価クロムが
体内に蓄積された事によると
考えています。


論より証拠
6価クロムのアレルセラピーDXを
行う事で
3価クロムのアレルギーは無くなり
インシュリン不足のサインも消えて
腕撓骨筋の異常緊張はなくなり
心臓の可動性検査まで
良くなります。


6価クロムはこの他に
癌の原因にもなりますが
遺伝子に異常を作り
アンダーメチレーションを引き起こすケースもあるようです。


アンダーメチレーションによるヒスタミン不耐性の方で
6価クロムのDXで
解決へ向かった方がいました。


大陸からのPM2.5は化学物質に加えて水銀や6価クロムを
含みますから
これらの物質のデトックスに
これまで以上に努めなければいけない世の中に
なったようです。




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