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運動スポーツ嫌い頭痛き動きたくない人の4つの要因

■2017/11/12 運動スポーツ嫌い頭痛き動きたくない人の4つの要因
運動そのものが嫌いだったり
もしくは嫌いまではいかないまでも
あまり動きたくないという人と
普段から踊ったり
走ったりしたくなる人との差は
何でしょうか?


その決定的要因を4つにまとめました。


1.脊椎や関節が悪いために
動きをセーブしている。


2.スポーツ=闘争と勘違いしていてアドレナリンが出過ぎて気持ち悪くなったり頭痛がおきたり
体のトラブルに見舞われる。


3.脂溶性毒物を水溶性に変えて尿に排出する酵素が足りないために
脂肪の中に毒物を溜め込んでいるために
脂肪が代謝されると毒が回り
頭痛がしたり
体に変調をきたす


4.呼吸や循環や消化に問題があるために
生きていく最低限のエネルギーしかないため 
エネルギーを運動に回せない。


この4つの問題を持つために運動が出来ない人に
運動を無理強いしているケースが
実は多いのです。


私は元々3以外の全ての問題を多少持っていました。


消化が悪くエネルギーが足りないにも関わらず
エネルギーワークを行い
腸の発酵で生じるアセトアルデヒドによって
関節は悲鳴をあげていました。


それでも強くなりたいという欲求は人一倍あったので
汗や血を流さずにすみそうな中国拳法に注目しました。


得体の知れないエネルギーを取り込むだけで強くなるそんな神秘の武術に
憧れがあったのです。

しかし、実際は平時多汗戦時少血の世界そのものであり
得体の知れないエネルギーを取り込めば強くなるという幻想は
蘇東成先生があっさり覆してくださいました。


「フランスの海岸地方の漁師には
手が太くて長くて
掌が大きい化け物みたいのが
いっぱいいるんだよ。

あんなのに教えたら強くなって大変な事になるよ。」


その言葉が私の幻想を
一瞬に消し飛ばすのに充分でした。


気で闘うんじゃないだ...


中国拳法もまた身体あってのものだねだったのだと。


しかし、そんな私も長い年月を経て
中国拳法特有の発勁を
私なりに出来るようになりました。


しかし、発勁を行うと
相手の体ではなく自分の脊椎が歪み
背中や首が痛くなってしまいました。


道はどこまでも遠かったのです。


現在は弱点の全てが克服されて
体を動かすのが大好きになりました。


臓器を向上させ
脊椎のきんくを無くした事から
力をセーブして打つ必要もなくなり
新たな向上の可能性が産まれました。


この段階まできて初めて
当初目指していた得体の知れないエネルギーが
さらなる上積みのためには
必要となる事がわかりました。


このプロセスは
まさしく現在の患者さんへの治療を通して
わかってきました。

運動をする準備ができていない人は
消化器呼吸器循環器脊椎関節毒物代謝の全てを
改善させた上で
脊椎や関節を運動に耐えれるものに作り替えて
生命の根源的エネルギーである性エネルギーを増加させて
それを昇華させるという
一連のプロセスの治療を
受ける事をお勧めします。




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