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脳脊髄液減少症 水分関連難病はアクアポリンの正常化が鍵

■2017/11/27 脳脊髄液減少症 水分関連難病はアクアポリンの正常化が鍵
脳脊髄液減少症に対して
硬膜から液が漏れている穴を
ブラッドパッチで覆うという処置が
一頃流行っていました。


オステオパシー的には
脈絡叢でつくられる脳脊髄液を
増やせばいいではないかと
考えがちです。


それは間違いではなく
CV4やEV4といった技法が
効を奏する場合も
あります。


しかし、これらのオステオパシー技法が素晴らしい技法であることは
間違いありませんが
ケミカルな問題が増えるにつれて
もっとミクロの目から見た解決方法が
必要となる人は
少なくありません。

NO(一酸化窒素)の過剰によって
細胞膜の水の通り道ーアクアポリンが塞がり
脳脊髄液減少症を作っている人が
少なからず存在する事に
気付きました。


NOのアレルセラピーDXで
脊椎全体の弾力性が劇的に向上したり
頭が軽くなる人は
この問題を少なからず持っていた可能性が高いです。


この領域への的確な治療は
液が欠乏する事によって生じる様々な難病の治癒への道を
開く事になるでしょう。


肌かカサカサする膝が痛い、のどがガサガサするといった割合身近な症状も
アクアポリンの問題を解決させる必要のある症状である場合が
実は多いのです。


NOや酸化メチルがシステイン残基と結合して
穴を塞いでいる場合だけでなく
自己免疫や消化吸収合成問題も含めて
この通り道自体の問題がある場合は
より治しづらくなります。


しかし、この問題を解決する事が
治しようがなかった腎臓病治癒への
幕開けとなる可能性は高いと言えるでしょう。


AQ1、AQ2、AQ3、AQ4、AQ6、AQ7、AQ11のアレルセラピーから
土気色の顔色が明るく変化した患者さんがいました。


腎臓は透析もしくは臓器移植しかない
医学的に見たら
攻略不可能の領域でしたが
この水の通り道の修復ができるのであれば
決して難攻不落ではないものに
変わるかもしれません。




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