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自己免疫疾患や難病を治癒へと向かう治療が見えてきました

■2017/11/28 自己免疫疾患や難病を治癒へと向かう治療が見えてきました
難病とされるような自己免疫疾患が
治癒へと向かうための鍵となる
変性たんぱく質の過剰と
主要組織適合抗原の過剰サインを
最近はキネシオロジーで
調べる事にしています。


患者さんの中で
難しい問題を抱えている新患で
該当者がいました。

変性たんぱく質の過剰を持っていた人は
案の定、卵にアレルギーがあり
リーキーガットがありました。


リーキーガットを消すと
卵アレルギーは消え
変性たんぱく質過剰サインも
消えました。


主要組織適合抗原の過剰サインは
免疫に問題があって
多数の病巣を持つ人に
出るのではないかという
仮説を考えていました。


白血球の細胞膜の材料のひとつであるたんぱく質のアレルギーは
先程のリーキーガットのアレルセラピーで
除去しましたが
もうひとつの材料であるリン脂質のアレルギーは
有機リン系農薬のアレルセラピーDXで対処できました。 

その結果論理的帰結通り
白血球の不足サインが消え
主要組織適合抗原の過剰サインも消えた事で
この仮説の確かさに自信を持ちました。

会員の方々へのアドバイスです。


アレルセラピーでのリーキーガットの技法の際に
腸の粘膜細胞へのforceは
欠かさないように
お願いします。


自己免疫疾患特に難病を治す事は
複雑な数学の難問を解くことに
似ています。


ひとつひとつの計算が
きちんとできる事が前提で
論理的帰結にしたがって
重層的にその計算式を積み上げていかなければ
回答に辿り着く事ができません。


アレルセラピーの
ひとつひとつの技法が
確かでなければ
解決への扉は開かれないのです。


確実な技法を手にした人は
論理的帰結通りの
解答が得られるのです。


阪大の免疫フロンティア研究センターの研究成果は
自己免疫疾患攻略のための筋道を
私達に与えてくださいました。


それを活かすも活かさぬも
治療家次第です。


ある方のリーキーガットの腸を
治すのが難しいと評価した人がいました。


普通は妥当な評価と思うかもしれませんが
闘う前から心が折れているなと
思わずにはいられませんでした。


あるレベルを超えた世界では
治す側の信念が
治される側も巻き込んで
奇跡を起こすものなのです。




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