リンク

  • TOP
  • 治療動画と内容
  • お客様の声
  • 質問
  • 治療院案内
  • アレルセラピー ネットワーク開催セミナー
  • ワンストローク&オステオパシースクール
  • スタッフ紹介
  • リンク

パーキンソン病と有機リン系農薬 リンへのアレルギー形成

■2017/12/01 パーキンソン病と有機リン系農薬 リンへのアレルギー形成
パーキンソン病と診断されたMさんを調べると
パーキン遺伝子とピンク1遺伝子に異常
中脳黒室に対する拒絶

主要組織適合抗原過剰

細胞内変性たんぱく質過剰

白血球↓

ドーパミン↓

というサインが
キネシオロジー上見られました。
(キネシオロジー検査は正規の医学検査ではありません。)

有機リン系農薬への処置を行ったところ
リン脂質への拒絶が無くなり
白血球↑
主要組織適合抗原↓に
キネシオロジー上転じ
ピンク1とパーキンの
キネシオロジー上での異常が
認められなくなりました。


リーキーガットへの処置で
変性たんぱく質過剰サインは
キネシオロジー上消え
黒室への拒絶はなくなり
ドーパミン↓サインは
キネシオロジー上消えました。


始終震えていた右手の
震えが止まった事を
Mさんが告げました。


身体に必要な元素を一部含んだ毒物は
身体に必要な元素に対するアレルギーを形成して
身体に大きな問題を及ぼす可能性があります。


有機リン系農薬は
細胞膜の材料でもあるリン脂質に対する拒絶を
六価クロムは身体に有用な三価クロムへの拒絶を
有機銅系農薬は銅へのアレルギーを形成する可能性があります。


私は研究者ではありませんので
しかるべき研究機関で
この問題を調べて欲しいと
切に願います。


充分なデータを出した上で
因果関係を証明し
こういった農薬の使用に
警鐘を鳴らして欲しいと
願っています。


このままではあと3世代を待たずに
日本民族は絶滅してしまうのではないかという危惧を
いだいています。




◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
☆「いいね!」や「ツイートする」ボタンより是非コメントやご感想をお願い致します☆
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
アレルセラピーセンター
http://www.n-osteopathy.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
住所:東京都八王子市東町1-10 グランデハイツ601
アレルセラピーセンター八王子 TEL:0426454003
住所:東京都中央区日本橋本町4-3-12-2F
アレルセラピーセンター神田 TEL:0352000605
住所:東京都国分寺市南町3-22-12-2F
アレルセラピーセンター国分寺 TEL:0423154348
住所:東京都新宿区四ツ谷1‐23‐14‐4F
アレルセラピーセンター四ツ谷 TEL:0333546706
----------------------------------------
Facebook:http://p.tl/20BG
Twitter:http://p.tl/j9Yf
mixi:http://p.tl/CaLU
アメブロ:http://p.tl/mSmL
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

頭痛に対して

しつこい肩こりに

再発する腰痛に

鬱、発達障害

治らない胃痛便秘

PAGE TOP