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アトピー脱ステロイド乳児から発症した物を治癒させるには

■2017/12/15 アトピー脱ステロイド乳児から発症した物を治癒させるには
ステロイド(副腎皮質ホルモン)は短期間の使用でも
依存を作りやすく
副腎皮質ホルモン剤なしには
いられない身体になりがちです。


副腎皮質ホルモンの濃度調節に
硫酸化は関与しますので
副腎皮質ホルモン入りの軟膏を
常用している人は
硫酸トランスフェラーゼの問題を
6価クロム問題とは別に
副腎皮質ホルモン剤由来の問題として
持っている可能性があるのではないかと
疑っています。


乳児の時からステロイドを使っていたアトピーの少年の治療は
非常に過酷でした。

脱ステロイドに挑戦したところ
最悪の皮膚状態に
あっという間に
なりました。


身体中血だらけでパリパリになった少年は
皮膚の痛みで不眠症になり
皮膚が突っ張るために
身体も伸ばす事も難しくなりました。


今まで治癒した方達は
皆さん最悪な状態になってから
好転していったという経験をしています。



子供の状態を心配して
心が折れそうになるお母さんを
最悪な時こそ転機なのですよと
励まし続けました。

ステロイド中毒のアレルセラピーを行い
水銀ヒ素鉛カドミウム
六価クロム

四塩化炭素
2378TCDD
マイコトキシン
各種農薬が
身体から抜けて
リーキーガット(腸漏れ症候群)が
かなり良くなった時に
皮膚が一変して綺麗になりました。


アトピーを治癒させるためには
実に多くの事が必要です。


細胞膜を形成するたんぱく質やリン脂質にもアレルギーも
持っている事が多く
この事は免疫の異常を作りやすく
細胞内MHC抗原や細胞内変性たんぱく質が多くなりがちです。


これらが結び付き
抗原提示されると
皮膚や解毒臓器への自己免疫を
有するようになります。


自己免疫に対する技法と
副腎皮質ホルモン入り軟膏中毒からの脱却方法に
確固たる自信を持つ人のみが
この領域に立ち入る資格があると
考えています。




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