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幹細胞が鍵?いつまでも若々しくいられるために 視床下部

■2018/01/04 幹細胞が鍵?いつまでも若々しくいられるために 視床下部
歳を取っても明晰な頭脳のままいられる方法はないだろうか?


いつまでも若々しい身体でいるにはどうしたらよいか?


誰しもが追い求める事です。


求聞持聡明法なるものが
密教に存在し
その秘法によって
人は一を聞き十をしる天才になるという話は
阿含宗の桐山靖雄氏の著書で
若い頃に読み
興味を持ちました。

視床下部にエネルギーを集める事である事は
推察できますが
エネルギーをこの領域だけに集めると
偏差に悩まされます。


私が在籍していたクンダリーニヨガのクラスでも
偏差に悩まされる人が
沢山いました。


偏差に悩まされた私は
武術のおかげで救われました。


アインシュタイン大学の研究によると
老化へのブレーキには
視床下部の幹細胞が関与しているようです。


頭蓋オステオパシーでは
前頭骨が伸展したまま固まると
顔は下に下がり
皺の多い顔になると考えています。


前頭骨が屈曲しにくい要因のひとつに
前頭篩骨縫合の固着が
しばしば見られます。


この縫合は
脳幹へのオステオパシー技法で
改善する事もあり
縫合が閉じられていく
真の原因を探らなければいけないと
かねてから感じていました。


今回視床下部の幹細胞に関連するアレルセラピーによるアプローチで
前頭篩骨縫合の改善と
前頭骨の伸展相での固着が
大幅に改善されました。


人が歳を取り
軟骨や縫合から水がなくなり
閉じられていくプロセスの中で
多くのオステオパシー治療家は
軟骨や縫合に一生懸命向き合っています。


それはもちろん悪い事ではありませんが
患者さんが高齢になるほど
真の原因をついていない
無力感を感じずにはいられない時が
必ず訪れます。


自然の摂理に反する事かもしれませんが
患者さんをいつまでも
若々しい状態にさせたいと
切望しないではいられません。




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