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自己免疫疾患の二大徴候のぶり返しを起きなくさせるには

■2018/02/16 自己免疫疾患の二大徴候のぶり返しを起きなくさせるには
自己免疫疾患の二大徴候である
主要組織適合抗原↑細胞内変性たんぱく質↑
が再び再発する要因として
まず考えられるのは
自分を潜在意識レベルから
否定しているケースです。


この場合はセルフイメージの修復が
必要となります。


次によく起こる事は
有機リン系農薬への広義な意味での
拒絶です。


この問題が
主要組織適合抗原↑を
しばしばぶり返します。


有機リン系農薬のアンプルを持たせて
ARテストに反応が出なくても
実は問題が潜在している場合が
多いようです。


その時の経絡の状態や
生命エネルギー数値の低下まで
みていく必要があります。


細胞内変性たんぱく質↑のぶり返し問題では
リーキーガット問題のぶり返しを
疑わなければいけません。


食品内混入しうる全ての重金属と
全ての化学物質特に食品添加物に加えて
様々な感情が
関係します。


ARテストで反応が出なかったとしても経絡変動や生命エネルギー数値の低下という形で
問題が生じている場合も多いので
気をつけていかなければなりません。


私の妻は母親を亡くして以来
柔らかかった体質は一変し
痩せる事の出来ない体質に
なってしまいました。


母親の死んだ後の世界で
生きていく喜びがないという潜在意識が裏で糸を引いていたのかもしれませんが
母親を亡くした悲しみに
意識をもっていくだけで
経絡の変動と生命エネルギー数値の著しい低下が
見られました。


この問題を解決させた事で
自己免疫二大徴候のぶり返しはなくなり
10キロ以上の減量に成功しました。


身体内に入りうる全ての物質や
全ての感情は
病因となり得るのですが
経絡変動や生命エネルギー数値の低下までも
視野に入れた場合
どのように取り扱っていけば良いか
わからない位の膨大な
組み合わせがあります。


アレルセラピーの最先端では
膨大な事象を極めて簡潔に
まとめる事に成功しました。


アレルセラピー2セミナーでは
経絡変動の調整と生命エネルギー数値の低下に対する対処法を
夏の沖縄合宿では
膨大な物質や感情を含めた
経絡変動正常化と生命エネルギー数値の大幅な上昇方法を
瞬時に行う方法を
教えます。




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