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花粉症から肝機能や免疫力の低下が?四塩化炭素の謎

■2018/02/21 花粉症から肝機能や免疫力の低下が?四塩化炭素の謎
慢性的な風邪をひいていると
花粉症が発生しやすくなるという話は
今まで何度もしてきました。


今回は逆に花粉症によって
免疫力が下がったり
肝臓機能が低下したりする場合が
あるという話をします。


アレルギーは
単に脳の拒絶を取るだけでは
解決しません。


それによって引き起こされる経絡変動や生命エネルギーの低下まで
解決していく必要があります。


花粉の季節に肝臓の後ろの右側の背中がこわばる人は
この季節に目が赤くなる人でもありますし
筋肉のこわばりと関連するような症状である腱鞘炎や
50肩を患いやすくなります。


こういう人に花粉のサンプルを持たせてキネシオロジー検査をすると
経絡の異変と生命エネルギーの激減が
キネシオロジーはっきりと見て取れます。


花粉だけでなく
有害化学物質を含むpm2.5の影響も
考えていかなければならない時代が
来ています。


肝臓と関連のある様々な化学物質の中でも
肝臓を悪くする要因として
四塩化炭素だけは
アレルセラピーDXの後も
復活しますので
注意が必要です。


アレルセラピーDXが長持ちしない理由は
調べれば明らかです。


この物質のDXが終わった後であっても
この物質に伴う経絡変動と
生命エネルギーの低下が
著しいからです。


(肝臓が処理できずに
物質が再び溜まる原因とその対処法は
現在ではアレルセラピー2で教えています。)


四塩化炭素の製造及び消費は
モントリオール議定書の採択以来
禁止されているはずですが
実はいまだに放出され続けています。


NASAゴダード宇宙飛行センターの新たな報告書によれば
世界中で年間平均3万9千トンの四塩化炭素が放出されているという事です。


花粉が免疫力の低下や肝機能や腸の機能低下を招き
その結果生じる細胞性免疫の低下は
液性免疫を亢進させて
花粉の症状の重症化を招くという悪い連鎖を
断ち切る事は
容易ではありません。


しかし、アレルセラピーでは
着々とその用意が
なされているのです。




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