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花粉症に抗ヒスタミン薬?正常免疫の獲得と元気な腸と肝臓

■2018/03/07 花粉症に抗ヒスタミン薬?正常免疫の獲得と元気な腸と肝臓
春霞のけぶる花粉症季節となりました。


春霞の中には花粉だけでなく
化学物質や重金属やウィルスまでも内在する粉塵が
含まれます。


春は漢方でも肝臓を患う季節と
言われていますが
大陸からの大気汚染物質が飛来するようになった今は
肝臓への負担はさらに
増えてきています。

今の花粉症に対処するためには

1.花粉の主成分であるたんぱく質の分解吸収の問題とその拒絶

2.化学物質に対処するための肝経肝臓の強化と
扁桃体の拒絶への対処

3.IGE抗体の過剰問題

4.ヒスタミン代謝を促すための
メチレーション問題


という4つの観点からの解決が必要となります。


IGE抗体の過剰は対症療法的対処ではなく
健康な白血球を増やすという方向から対処に向かうべきです。


キネシオロジー上のIGE抗体過剰サインは
リーキーガットプロトコル
白血球増加のFORCE白血球のZENO
白血球のFORCE
で不思議に消えていきます。


液性免疫の過剰は
細胞性免疫の低下による補正であるという理論が
机上の空論ではないことがわかります。

食品添加物の多い食品や小麦や乳製品の多い食生活は
腸の粘膜細胞に負担をかける事になり
腸でのたんぱく質の分解がうまくいかなくなると
たんぱく質アレルギーひいては花粉アレルギーを作ります。

異常に寒い冬にも関わらず
発熱しなかったり
熱を抑え込んだ人は
IGE抗体過剰になりがちです。


これはアレルギーへの序章となります。

有害物質を多く含んだPM2.5は
肝臓に多大な負担を強います。


今年の春は発症しやすい条件が
重なりました。


しかし、安易に抗ヒスタミン薬に頼る事は
自然治癒力の低下を招きます。


抗ヒスタミン薬で抑え込むのではなく
真の健康体になる事で
解決されたいと願っています。




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