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慢性疲労症候群原因は理化学研究所は脳の抗体によると発表 

■2018/07/18 慢性疲労症候群原因は理化学研究所は脳の抗体によると発表 
理化学研究所が慢性疲労症候群の原因の一つとして
脳に対する抗体の攻撃を
発表した事は記憶に新しい話です。


触診に優れたオステオパシー治療家であれば
このモデルケースが脳の自動性の低下に関わる事に気付き
独自の視点から理化学研究所の見解の正しさに気付く事でしょう。


慢性疲労症候群を理解するときに
脳の生命活動の目安となる脳の自動力をオステオパシー治療家が
感じる事ができるかどうかは
大きな鍵となります。


脳の自動力を低くするような要因が
慢性疲労を作るといっても過言ではありません。


脳の自動力を低下させる要因を
羅列してみます。


*メチレーション問題によるグルタチオンの低下

グルタチオンの低下とも関係する以下の2つ

*水銀ヒ素鉛カドミウムアルミニウム等の 
重金属過剰問題

*化学物質の過剰


*免疫不全による病原体の蔓延


*抗体の過剰による脳への自己免疫


以下は生命エネルギーの低下に関わる問題ですが


*心理的要因(自己免疫やメチレーションとも関連する事有り)


*腸や肝臓の機能低下による
消化吸収代謝問題


*G、D、EDといった負のエネルギー体による問題


しかし上の全ての問題がクリアしても
生命エネルギー問題が治らず
1000万以上に上げた生命エネルギー数値が
数時間後には1000分の1になる人がいます。


こういった人を精査すると
何十ものエネルギーコードが
アストラル次元でつけられている事がわかります。


従来のG、D、EDといった問題以外に
エネルギーバンパイアの問題を
考えていかなければいけません。


エネルギーコードを消滅させる言語を用いると
捕食されていた人のエネルギーは
あっという間に上がり始め
逆にエネルギーバンパイアはあっという間に
エネルギー低下に悩まされます。


エネルギーバンパイアにも
エネルギーコードがつけられている事がわかりますが
そのコードは人間由来ではない場合が
大半です。




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