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過活動膀胱と間質細胞の関連性☆内臓マニピュレーション

■2018/12/06 過活動膀胱と間質細胞の関連性☆内臓マニピュレーション
膀胱でのアデノウィルス21型に
反応する人が多くいた事に対して
イットリウム90による白血球の問題を解決する必要があるのではという話題を
以前取りあげました。


今回はその免疫問題をさらに進めて
膀胱領域の免疫経路の確保という観点から
みていきます。


これはあくまで仮説なのですが
間質細胞の過剰が見られる膀胱と
アデノウィルス21型に反応する膀胱とは関連があるのではないかと
考えています。


そしてそういった膀胱と
過活動膀胱とは
深い関連性がありそうです。


昨日のブログに書いた自己免疫3徴候とも
過活動膀胱は
関連性があるようです。


自己免疫を解決し
細胞レベルからの繊維化を解決して
初めて免疫力のある流通の良い膀胱に
なるのではないかと考えています。


私自身オステオパシーは
30年近く取り組んできていますが
間質細胞の多い繊維化が進んだ前立腺や膀胱に
内臓マニピュレーションを駆使しても
その質感の変化は
期待するほどは
得られない事を
確認しています。


間質細胞の過剰を相殺する
アレルセラピーイクセレントや
アンジェロパシーや
TE等で
的確な番号を探し処置していく事を
会員の方にはお勧めします。


量子的アプローチの優位性を
本当に知るためには
オステオパシーの内臓マニピュレーションを
追及していって欲しいと
願っています。


そして、その上で
その良さと限界を
知る必要があると
思います。


何事も中途半端はよくありません。


治療技術のつまみ食いを
延々とやり続けながら
アレルセラピーの真価も見誤り
はじめからつまみ食い予定で
来る人もいます。


辞めたら何も残らないように定めた技法ですので
アレルセラピーの門をくぐっても
そういう人は益はありません。


そういう人は最初から
来ないでください。

私自身生活にも困っていませんので
アレルセラピーでしか到達出来ない境地を
知る人にだけ
今後は伝えていく方向に
向かいます。




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