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アトピーの原因の基礎医学☆皮膚のバリアと痒みたんぱく質

■2018/12/19 アトピーの原因の基礎医学☆皮膚のバリアと痒みたんぱく質
C*134とP*ーL1に関連する施術だけで 甲状腺+カルシノシンが陰性に変わりました。


論理的帰結通りに
物事が運ぶメソッドは
私にこの上もない満足感を
与えてくれます。


クライアントに
どのような病状変化がもたらされたかを
このブログで書く事は
差し控えます。


医療関係の広告制限に将来的にひっかかる可能性があるからです。


アトピーの原因に関わる領域の基礎医学の進歩も著しく
痒みに関連するたんぱく質の過剰をもたらす遺伝子や
皮膚のバリアの役割をするセラミドの合成能を
低下させる酵素であるグルコシルセラミドデアシラーゼとスフィンゴミエリンデアシラーゼといった酵素も
確定しています。


DOCK8というたんぱく質が
遺伝子のレベルで不足している場合は
EPAS1という痒みに関わるたんぱく質が
抑制されることなく
過剰に作られるようです。


DOCK8関連の施術から
結果的にEPAS1の減少に繋げる事ができて
痒みがその場でおさまっていくとしたらそれは
論理的帰結通りの治療という事になります。


セラミド1から7‖の皮膚のバリアに役立つ施術をしたら
グルコシルセラミドデアシラーゼとスフィンゴミエリンデアシラーゼといった酵素の異常活性が消えたとしたら
それは論理的帰結通りに
治療がうまくいっている可能性がある訳です。


かつては治らない皮膚炎の方々の
不満や苦しみをダイレクトに
受けては
私自身も苦しむという毎日でしたが
現在の私の日々は
論理的帰結を
確かめながら
クライアントと共に
喜びをわかちあうという楽しい作業に
変化しました。




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