リンク

  • TOP
  • 治療動画と内容
  • お客様の声
  • 質問
  • 治療院案内
  • アレルセラピー ネットワーク開催セミナー
  • ワンストローク&オステオパシースクール
  • スタッフ紹介
  • リンク

腕の重さ痺れコリとPCSK遺伝子☆神経内マイクロ動脈 

■2018/12/31 腕の重さ痺れコリとPCSK遺伝子☆神経内マイクロ動脈 
神経の滑走性の触診は
オステオパシーでは得意とするところです。


神経の滑走性のテストとは
周囲の筋膜との間で
神経がひっかかっていないかを
調べる検査です。


螺旋を描くように
上腕骨をまわってくる撓骨神経は
上腕三頭筋のところで
しばしばひっかかっているのが 
みつかる事があります。


肩の回内が苦手な人に多いようです。


また大円筋と小円筋と上腕三頭筋と上腕骨で囲まれた四辺形間隙でも
腋窩神経がひっかかる事も
よくあります。


自己免疫からも
神経の滑走性は制限されますが
この場合は主要動脈の緊張が伴う場合が多いように思えます。


筋肉骨格系での神経圧迫も解決し
自己免疫も改善されても
痺れやコリといった神経症状が残る場合があります。


神経内にはマイクロ動脈が走行しますが
このマイクロ動脈に酸化コレステロールが詰まったりすると
痺れやコリ等の
ありとあらゆる神経症状を作ります。


右腕の重さが
何をしても取れないという方が
いました。


確かに右腕の動脈が特に固く
自己の身体を攻撃していると思える三徴候が
ありました。


そこが改善されたら
触診上は申し分なく腕の重さが改善されたかに見えましたが
ご本人自覚症状は依然としてありました。


この方の鍵となったのが
マイクロ動脈です。

リペアPCSK遺伝子からカテゴリー33から適合する番号を
探していきます。


PCSK遺伝子を昨日のアメブロとホームページのブログで
PCSDと打ち間違えましたので
ここで訂正いたします。




◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
☆「いいね!」や「ツイートする」ボタンより是非コメントやご感想をお願い致します☆
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
アレルセラピーセンター
http://www.n-osteopathy.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
住所:東京都八王子市東町1-10 グランデハイツ601
アレルセラピーセンター八王子 TEL:0426454003
住所:東京都中央区日本橋本町4-3-12-2F
アレルセラピーセンター神田 TEL:0352000605
住所:東京都国分寺市南町3-22-12-2F
アレルセラピーセンター国分寺 TEL:0423154348
住所:東京都新宿区四ツ谷1‐23‐14‐4F
アレルセラピーセンター四ツ谷 TEL:0333546706
----------------------------------------
Facebook:https://goo.gl/6mLeuR
Twitter:https://goo.gl/o2ZxJP
アメブロ:https://goo.gl/FuPEih
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

頭痛に対して

しつこい肩こりに

再発する腰痛に

鬱、発達障害

治らない胃痛便秘

PAGE TOP