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古傷がなかなか治らなかったり再び疼くのは何故だろう?

■2019/01/13 古傷がなかなか治らなかったり再び疼くのは何故だろう?
古傷がなかなか治らなかったり
再び疼くのは何故でしょうか?


痛みを感じさせる部位は
ストレスの源で
その人にとっては
敵意の対象であります。


その思いは自己免疫に繋がると
私は考えています。

下肢を痛めた人の痛めた部位の波動水のバイアルを持たせた時に
しばしばAR反応が出る事に気付きます。



この反応は反射療法でも消えますが
数時間後に時間設定すると
戻ってしまう場合が大半です。


こういったケースでは
自分の身体を攻撃するプログラムを
細胞レベルから
消していく事が
大事だと思います。

外反制限のある足首が
このプログラムを消すだけで
正常になる経験は
幾度もしてきました。


自己免疫の対象は動脈や神経にとどまらず
全ての名もないような筋膜にまで及びます。


主要組織結合抗原↑
変性たんぱく質↑
主要組織適合抗原遺伝子異常
にアプローチした後に
経絡や皮膚のすぐ下の筋膜に
筋状の凝りをみつける事があります。


この場合は
しばしば水銀ヒ素鉛カドミウムといった重金属や
寒邪や陰性食物の影響
さらには遺伝子組み換え食品(FD)や野菜のアルカロイドを
取り去る必要があります。


最近になって
自分の半月板に対するオステオパシーに
まだまだ不備があった事に気付き
半月板のテロメラーゼ治療にばかり一任せずに
決め細やかな半月板へのアプローチを確立しました。


矯正技術はやはり大事なファクターである事に気づかされます。


しかし、私以上にオステオパシーをやり抜き
極めた人が
もしも治療に行き詰まる事があったならば
新しい視点が必要となります。


身体に溜まったゼノバイオティクスや
自己免疫に対するアプローチを
ぜひ考えてみてください。


【古傷がなかなか治らなかったり
再び疼くのは何故だろう?】




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