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自己の組織への拒絶から自己免疫疾患へと移行しているのか

■2019/02/06 自己の組織への拒絶から自己免疫疾患へと移行しているのか
何年か前までは
特定組織への拒絶を
脳や全身の経絡(経筋)へのオステオパシーで
消すことが出来ました。


具体的方法は
特定部位の組織の微成分が入ったバイアルの瓶を持たせて
脳脊髄液の循環を促すEV4を始めとする脳のオステオパシーや
経筋に対するワンストロークドレナージュを使って
フリーズした身体を弛め
その結果拒絶という条件反射を
リセットしていくというやり方でした。


当時としては
それなりの成果が
感じられました。


その後身体に含有するトキシンや病原体に目を向けるようになり
アレルセラピーを作りました。


組織への拒絶を消すスピードと切れ味は
さらに増していきました。


組織への拒絶を取る事で
頭痛や腰痛といった不定愁訴が
劇的に良くなる事は日常となりました。

しかし、ここ最近はある特定部位に溜まったトキシンや病原体の処理だけでは
自己の身体への拒絶が
取れなくなったのです。


アレルセラピーが効かなくなったと
勘違いした会員もいました。


しかし効かなくなった訳ではなく
アレルセラピーDXもZENOも
その力を保持したままでした。


変わったのは人の身体だったのです。


多くの人が組織への拒絶から
さらに一歩悪い方向へ進み
自己免疫疾患へと
近付いてしまっていたのです。


新たなる打開策として
自己免疫プロトコルが開発され
さらに主要組織適合抗原のアミノ酸組成をカテゴリー33の該当TEで処理していく方法までが
考慮されました。


この方法は非常に優秀で
幾度も助けられましたが
永続性に難があるように感じられました。


その問題を解決すべく
さらなる病因へと
掘り下げました。


やがて自己免疫疾患の根底に潜むものが
不完全への否定であることに気付きました。


この方法は極めて簡単で
一瞬の施術でありながら
脳、全身の動脈、多臓器と関係する筋肉が
瞬く間に弛みます。

今まで経験したことのない解放への速度を
体験しました。


私達の住む地球は
太陽系とともに
フォトンベルトの光の中に近年突入しています。


それは地殻変動と遺伝子の大きな変容をもたらす事が
科学的に知られています。


それに伴い精神的なというより霊的レベルでの大きな変化が
全ての人に求められているのかもしれないと
ふと思う事があります。


私達は不定愁訴が一瞬で取れる事をよしとせずに
その背景となる

『人の世に完全というもの無し』

という原則を
クライアントに説明して
自覚を促さなければならないのかもしれません。




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