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パーキンソンやアルツハイマーに施術家は出くわす可能性大

■2019/02/08 パーキンソンやアルツハイマーに施術家は出くわす可能性大
最高の技術を持つアメリカのオステオパシードクターの奥さんが
アルツハイマーになった事から推察しても
頭蓋オステオパシーを中心にした
オステオパシー技術では
アルツハイマーの抑止力にはならないとみています。


良い治療家には試練はつきものです。


良い治療家の奥さんになる方は
身体の悪い人が
圧倒的に多いです。


自分の技術を
自画自賛する意味ではありませんが
私の妻も治療師泣かせの強者である事は
確かです。


開業して間もなく
高校の同級生で将来妻となるNが
治療院を訪れました。


彼女の10数年に渡る腰痛との闘病の歴史は
凄惨を極めていました。


全国の名だたる治療家を回った彼女の腰痛を治すために
若い私は闘志を燃やしました。


彼女の頭部と首も
一流の治療家を悩ます逸品でした。


後になって身につけた
精緻な仙尾骨の調整も
スピード感のある頭蓋の解放も
膨大な負のエネルギー体への対処も
アレルギーも自己免疫体質への対処も
すべて彼女の身体を治すために
獲得した能力といってもいいくらいです。


そんな彼女が年齢を重ねて
老化していくに従いい
神経内のアルファシヌクレインの過剰や
Aβオリゴマーの過剰やレヴィー小体の過剰の傾向が
ちらほらと出始めました。


懸命な施術のおかげで
大事にはいたってませんが
さらなる進化で
人の老化予防に
携わっていかなければならないという思いを
新たにしました。


ただでさえ難しい妻の身体が
一気に悪くなっていったきっかけは
最愛の母を失った事でした。


その事の中に
身体を良くする鍵が
隠されていると
今にしたら思います。


パーキンソンを診断して
治療する事は
医師以外には認められていません。


しかし、診断がくだされていない予備軍と
私達が接する機会は
多々あるのです。


足取りがおぼつかなくなったという位の症状しか訴えないかもしれません。


しかし、それがパーキンソンの始まりの可能性だってあるのです。


変質したLRRKによる過剰なリン酸化が原因と考える人もいれば
いやリン酸化で食い止めているという研究者もいて
基礎研究のさらなる発展が
期待されるところではありますが
私はもっと大元の部分にアプローチする事で
解決するのではないかと
考えています。


結果が出ましたら
会員の方々には
公開いたします。




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