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パーキンソン病原因 死にたくない細胞は新陳代謝しない?

■2019/02/12 パーキンソン病原因 死にたくない細胞は新陳代謝しない?
【死にたくない細胞は新しい細胞にその座を譲る事をしないいわば細胞レベルの老害か?】


ゾウリムシの仲間である繊毛虫の一種が死を迎える時の映像は
衝撃的でした。


自らのリソソームが崩壊し
その中のたんぱく質分解酵素が
外に漏れだし
自らの細胞を溶かすその一方で
細胞膜を凄いスピードで作り直し
小さくなりながらも行き続けようしているフィードバックの様子を見ていると
言葉を失います。


死にたくないという最後の抵抗のようでもあります。


私は人間の場合
パーキンソン病の原因は
この思いが深く関わっているのではないかという直感が
この時しました。


あくまで直感ですので
医学的根拠はありません。


リソソームが過積載となった時に
パーキンソン病の原因と関係すると言われるLRRKやRABといったたんぱく質が
膜上に移動して
LRRKによるRABのリン酸化を通して
リソソームの崩壊を守ろうとする事が
東京大学の研究グループによる研究で
明らかにされました。


このフィードバックから
アルファシヌクレインやレヴィ小体の神経細胞への蓄積に
繋がる糸口はまだ示されていませんが
脳細胞の潔い死への細胞レベルでの抵抗が
逆に細胞の老化に繋がっている可能性を
感じずにはいられません。


アレルセラピーでの検査は
正規の医学的検査ではなく
キネシオロジーの類いであることを
前もってお伝えした上で
書きますが
脳の病気の診断がついた方を
調べた場合
アルファシヌクレインの過剰や
前述のたんぱく質を生み出す遺伝子の異常を
確認する事が出来ます。


そこで死に対する拒絶を取る事で
もたらされる恩恵を
調べる事にしました。


死に対する拒絶を取る事で
Aβオリゴマーの過剰
アルファシヌクレインの過剰
レヴィ小体過剰
関連遺伝子に関する問題に
変化をもたらす可能性があることが
私達の正規の医学的検査ではない方法で
確認する事ができます。


人々の死への恐怖と拒絶は
細胞レベルに伝わり
速やかな新陳代謝ではなく
細胞レベルでのいわば老害を蔓延させ
様々な細胞が劣化しながらも
生き延びる事に
繋がるのではないかという非科学的仮説を
いだかずにはいられません。


命だけでも助けて欲しいという願いを叶えるように
今の医学は進歩を遂げ
行き過ぎともいえる延命医療へと
突き進んでいます。

しかし、その願いは
生命のmortirityという原則から
かけ離れた願いであるため
不死の細胞の増殖や
新陳代謝の停滞とい偏差を
生んでしまっているのではないかという危惧を
いだかずにはいられません。




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