リンク

  • TOP
  • 治療動画と内容
  • お客様の声
  • 質問
  • 治療院案内
  • アレルセラピー ネットワーク開催セミナー
  • ワンストローク&オステオパシースクール
  • スタッフ紹介
  • リンク

アレルギー原因に迫る☆メチレーションと解毒と正しい免疫

■2019/02/27 アレルギー原因に迫る☆メチレーションと解毒と正しい免疫
アレルギー原因の物質として
ヒスタミンが関わっていることは
誰もが知るところです。


なぜならばアレルギー薬のほとんどが
抗ヒスタミン薬であることは
多くの人の知るところだからです。



抗ヒスタミン剤に頼らなくても
健康な人はヒスタミンを代謝する事ができます。


材料はお野菜などから得られるフォレート(天然の葉酸)を変換させた

Sアデノシルメチオニン(SAM)であり

フォレートから得られるメチル基を
回していくプロセスを
メチレーションと呼びます。


そしてヒスタミン代謝の主役となる酵素は

ヒスタミンNトランスフェラーゼ

です。


酵素の生成には遺伝子が関わりますが
遺伝子は後天的に良い意味合いでも
変化できる事が
近年ではわかってきています。


負の感情は何十種類も存在しますが
それらの負の感情に伴う波動は
遺伝子に悪い修飾をします。


この事は実は逆の働きかけも
成り立つ事を意味しています。


私達は良い悪い影響を与えている波動のカテゴリーを探しだし
それを取り除く事によって
身体の良い方向への変容を助けます。


アレルギーはヒスタミン代謝の他に

*解毒能力低下

*細胞性免疫の弱体化に反比例して増加するIGE抗体

*広義の自己免疫


という3つの要素が関わります。


身体内の重金属や化学物質の排出が
鍵となりますが
腸、肝臓、肺、汗腺といった排毒器官の能力低下が
まず問題となります。


解毒に役立つグルタチオンも
重要となります。


グルタチオンは
メチレーションによって
身体内で作られます。


MTHFR遺伝子の問題が
多くの場合
鍵となります。


腸内環境の悪化と
たんぱく質やリン脂質へのアレルギーと
白血球への広義の自己免疫は
白血球の体化の原因となり
ストレスと相まって
細胞性免疫の低下を招き
補正して増加するIGE抗体により
アレルギー体質を作ります。


広義の自己免疫が
アレルギーと関係するという考え方は
革新的考え方です。

広義の自己免疫が
脳幹や肝臓に向かう人は
化学物質過敏症になりやすいですし
目の粘膜や鼻の粘膜に向かい易い人は
花粉症が重症化しがちです。


アレルギーは
自身の作る生成物質と免疫の排毒が関わり
健康のバロメーターとなりうるものです。


そして細胞レベル遺伝子レベルといった
ミクロからの変容が必要な分野だけに
アレルギー原因からの治癒のためには
量子的アプローチが必要となるのです。


アレルセラピーは
高度に練り上げられた量子的アプローチです。




◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
☆「いいね!」や「ツイートする」ボタンより是非コメントやご感想をお願い致します☆
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
アレルセラピーセンター
http://www.n-osteopathy.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
住所:東京都八王子市東町1-10 グランデハイツ601
アレルセラピーセンター八王子 TEL:0426454003
住所:東京都中央区日本橋本町4-3-12-2F
アレルセラピーセンター神田 TEL:0352000605
住所:東京都国分寺市南町3-22-12-2F
アレルセラピーセンター国分寺 TEL:0423154348
住所:東京都新宿区四ツ谷1‐23‐14‐4F
アレルセラピーセンター四ツ谷 TEL:0333546706
----------------------------------------
Facebook:https://goo.gl/6mLeuR
Twitter:https://goo.gl/o2ZxJP
アメブロ:https://goo.gl/FuPEih
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

頭痛に対して

しつこい肩こりに

再発する腰痛に

鬱、発達障害

治らない胃痛便秘

PAGE TOP