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動脈の健全な流通が健康の礎 放射性物質の無力化できたら

■2019/03/30 動脈の健全な流通が健康の礎 放射性物質の無力化できたら
オステオパシー創始者のATスティルは開拓精神の残っていたアーリーアメリカンだけあって
不毛の土地を肥沃に変える水の素晴らしさを
しばしば引き合いに出しました。


ATスティルは全身に血液を届ける動脈が
健康に不可欠であると考えました。


骨格の歪みを整える事と筋膜を弛める事とある種のポンピングが
当時の動脈に出来る手技でした。


それらのオステオパシー技法は
免疫を高め
インフルエンザのパンデミックであったスペイン風邪の大流行から
人々を守りました。


現代医学では
高血圧と高脂血症が動脈をぼろぼろにすると考えて
血圧とコレステロールを下げる事を
最優先します。


しかし、これらの数値を
薬で下げても
身体の緊張が劇的になくなったり
免疫力が良くなるような事には繋がらない事からも
さらなる別の視点が必要なのではないでしょうか。


そんな中LDL受用体のリサイクルを妨げるたんぱく質であるPCSK9の発見は
画期的発見となりました。


この発見は量子的治療を行う者にとっても
重要な発見となりました。


また動脈を取り巻く筋肉の緊張は
交感神経が関係し
それには心が関わる事からも
ストレス低減の重要性は
近年特に叫ばれるようになりました。


しかし、ストレスとは精神的ストレスだけに限りません。


様々な化学物質や重金属も病原体も
ストレスの一種となり得ます。


しかし、心理的ストレスやケミカルなストレスや病原体によるストレスを
取り去っても
動脈の緊張を取りきれない場合が
近年の日本では目立ってきました。


動脈のバイアルを持たせた時に
フリーズが起こる人々が
明らかに増えたのです。



ストロンチウム90が転じて発現するイットリウム90の出すβ線が
その原因の一つと考えられます。


動脈、白血球、肺、気管支、肝臓、胃腸といった多臓器のバイアルを持たせた時に
フリーズする人達は多臓器不全が始まり
全身の免疫力が低下して
身体のあちらこちらに
病原体の巣がある人達です。


白血球による免疫低下は
IGE抗体による免疫で補正しがちになり
熱は滅多に出ず
アレルギー体質となり
花粉症は重症化します。


熱が出ずにしつこい花粉症に悩まされている人が
多くなりましたが
その背景は複雑で深刻なのです。


上記の全ての問題を解決した時に
10数年ぶりに高熱が出たりする人が出てきます。


しかし、高熱が出たからといって
感謝されることはまれにしかありません。

人は目先の症状にばかり目がいくものなのです。


以下はアレルセラピー会員向けの話となります。


イットリウム90やストロンチウム90やセシウム137を
無力化する方法とすて
カテゴリー2のワードのDXや
それぞれの放射性物質のDXを推奨してきましたが
カテゴリー33の4の28のDXが
良い事に最近気付きました。


夢のような話ですが
日本中にこれをかける事ができたら
いいなて思ってます。




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