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治療&セミナー日記 難治根治(ナンチコンチ)

■2018/04/02 アレルセラピー最新バージョンに自動更新されました。
難しい患者さん達が増えたなあと
思える時は
実は自分の治療能力がダウンしている事が多いものです。


そんな時はしわ寄せが
自分の体調に
あっという間に訪れ健康を崩してしまいがちです。


全ての患者さんの・・・
■2018/03/31 バイオリンの美しい音は調和からうまれる
バイオリンの美しい音は
調和の象徴とも言える曲線を
組み合わせた究極の形状に加えて
木材の200年に及ぶ経年変化つまりセルロース化で
完成をみます。


しかし、ただセルロース化するだけでは良い音にはならな・・・
■2018/03/30 花粉症目の痒みとIL31の関連
今年の花粉症の発症率は
驚くべきものがあります。


電車の中もマスクの人と目の痒みでかきむしってる人や鼻をぐすぐすさせている人で
いっぱいです。


まず細胞性免疫が低下すると
IGE抗体を中心とした液性免・・・
■2018/03/23 膝の半月板がすり減り骨棘が出て痛い 幹細胞と心の関係
Tさんが見るからに意気消沈して
来られました。


膝が痛くて動けなくなったので
病院でレントゲンを撮ったところ
膝の半月板がすり減っていて
骨棘も出ているため人工関節にでもしない限り
治る見込みはないと言・・・
■2018/03/22 スポーツ外傷 アキレス腱付着部踵の痛みが一回で消える
踵のアキレス腱付着部を痛めて以来
治りが悪い17歳のY君が
来院しました。


バスケット部で活躍しているそうですが足を痛めてから整骨院や整形外科に通院しているようですが
一向に治る兆しがないそうです。


・・・
■2018/03/20 オステオパシーの達人の秘伝をセミナーで余すことなく伝授
毎月第3日曜日に行われている
月例オステオパシーセミナーが
2018年の3月18日にアレルセラピーセンター国分寺で
行われました。


ひとクールの最後を飾るセミナーにすべく
達人達が使っている方法を
全員に伝授・・・
■2018/03/19 仙骨は何の雛型か?骨盤の歪みが復活させないためには
耳は全身の雛型という考えから
耳鍼は出来ましたし
足裏の反射療法は
足裏が全身の雛型であるという考えに
根差しています。


仙骨は後頭骨の雛形であるという話は
サザーランド系オステオパシーでは
言われてい・・・
■2018/03/17 月例オステオパシー2018年3月18日の内容
2018年3月18日は
年間の月例オステオパシーの集大成となります。


姿勢から治療部位を読み取るには

重力による影響を読み取るためのスクリーニング

イーグルアイサーチによる診断

サトルモーションからの診断・・・
■2018/03/16 カフェイン代謝遺伝子
カフェイン代謝遺伝子をW型H型O型とうっかり書いてしまいましたが
最後のO型はV型の間違いです。

訂正いたします。




◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
☆「いいね!」や「ツイートする」ボタン・・・
■2018/03/16 不眠症睡眠障害の原因は様々。カフェイン代謝能力も関係?
不眠症の原因は多岐に渡ります。


首の深部の筋肉のこりや
頭蓋や脳がフリーズする全ての要因が
睡眠障害と関係します。


ストレスやトラウマのような心理要因だけでなく
電磁波
放射性物質
ウィルス
有機性水・・・
■2018/03/15 アレルセラピーを音楽に乗せてコンサートのお知らせ
深い気持ち良い眠りから
目が覚めました。


体のどこにも緊張がありません。


こんな気持ち良い体は
久しぶりです。


昨日何かやった?
なぜだろうか?


思い出しました。


寝る前にあるバイオリンを
出して・・・
■2018/03/13 セシウムボールが花粉症を重症化させる?
春の嵐は雨を伴わない事が
果たして良い事なのか
考えてしまいます。


春の嵐に吹き飛ばされたセシウムボールは
地上を舞い
他の粉塵と同じように
鼻腔内からセシウムボールが
体内に入るのではないかと
懸念さ・・・
■2018/03/12 オステオパシーの秘伝技は神聖幾何学的力による分子間力の
オステオパシーで用いる技法の中でも
もっとも秘伝に属する方法は
立体幾何学的力を用いた解放です。


この方法はかつてのオステオパシーの巨匠の多くが
用いながらも
その方法を具体的には語る事がないために
・・・
■2018/03/11 セシウムボールが身体に入ると首の力が抜けなくなる
交感神経優位で
首が強ばり
力が抜けない人は
敵がいる人とも言えます。


敵は上司であったり姑であったり
ストレス対象である場合も多いのですが
電磁波である場合もかなりありますが
放射線のために
固まった・・・
■2018/03/10 サザーランドCV4よりEV4が得意です。頭蓋第4脳室薄い壁
頭蓋オステオパシーのサザーランドの得意としたテクニックの一つに
CV4という第4脳室に働きかけるテクニックがあります。


サザーランドの直弟子の
フライマン先生も
CV4を
得意としています。

Cはコンパクショ・・・
■2018/03/09 花粉症なのか慢性化した風邪なのか判別できない?
花粉症なのか慢性風邪なのか
判別がつかない症状が
寒い春先には起こります。


こういった時はどちらでもあるとも言えます。


花粉症の人は花粉にさらされている時に
身体中の複数の経絡のエネルギーのボルテー・・・
■2018/03/08 福音を奏でる者には福音を奏でる楽器が集まる 
イタリアのバイオリン製作者アルセステ・ブルファリは
ビソロッティの弟子であり
かつてはクレモナのバイオリン製作学校で
教鞭を取っていた事もあります。


現在はイタリアの教会の管理人をしながら
教会内にア・・・
■2018/03/07 花粉症に抗ヒスタミン薬?正常免疫の獲得と元気な腸と肝臓
春霞のけぶる花粉症季節となりました。


春霞の中には花粉だけでなく
化学物質や重金属やウィルスまでも内在する粉塵が
含まれます。


春は漢方でも肝臓を患う季節と
言われていますが
大陸からの大気汚染物質・・・
■2018/03/06 心悸亢進心拍数の増加呼吸困難や高血圧と赤血球異常の関係
原因不明の心悸亢進(心拍数の増加)や高血圧 呼吸困難が
赤血球の柔軟性と小型化(正しい成熟)がうまくいってない事が原因である場合があるようです。


赤血球の正常性をキネシオロジー上パーセントで出した時に
・・・
■2018/03/05 手足のしびれ痛みとマイクロ動脈とそこを通る赤血球
手足の痛みしびれは
脊椎や神経根の問題を
すぐに連想しがちですが
整形外科的テストを行うと
該当しないケースが多々あります。


神経内はウィルスの住みかになりやすいために
神経内のヘルペスやインフルエン・・・
■2018/03/02 痒み皮膚問題が重金属に原因が..デトックスが難しい理由
治療を進むと
頭痛や腰痛や肩こりが無くなる代わりに
皮膚の痒みが出る人がいます。


原因を探すと
重金属のカテゴリーの問題が
しばしば示されます。


水銀ヒ素鉛カドミウムといった4大重金属の中の
どれかで・・・
■2018/03/01 手首の腱鞘炎がどうしても治らなかったがワンストロークで
冬の寒い季節は苦手です。


小さい時に子熊のミーシャとマーシャが冬眠する話が好きでしたが
冬は冬眠したくなります。


昔骨折していた手首の古傷が
寒さにプラスして
無理な酷使のために痛み始め
慢性的な持・・・
■2018/02/26 花粉症治療に行き詰まった時に細胞性免疫に目を向けて
花粉は主成分がたんぱく質であるため
大なり小なりたんぱく質アレルギーがある人が
発症する可能性が大です。


腸内環境が悪くリーキーガットの人は
たんぱく質が血漿内に入り込みやすくなるため
リーキーガット・・・
■2018/02/25 チェロバイオリン教室子供レッスン鬱アレルギーが☆神奈川
音楽を聞くだけで
病苦に苦しむ身体が楽になっていくという演奏が
出来ないかを
考えていた時に
ちょうど2名の演奏家が
タイミング良く
アレルセラピーを学びに来られました。


そこでアレルセラピーの言語を書・・・
■2018/02/24 下半身の冷えに五本指靴下やゴム状弾性繊維のスパッツは?
下半身の冷えに対して
ゴム状弾性繊維で覆われた衣類で
身体中を締め付けている人がいますが
逆効果の可能性があります。


ゴム状弾性繊維にアレルギーがあったり
アレルギーまではいかないまでも
経絡変動や生・・・
■2018/02/23 バイオリン楽器への思い セラピー言語を楽器にのせて
ストラディバリウスに代表されるバイオリンは
琥珀色に美しく輝き投機の対象となり
人々の欲望の的になります。


私は物欲は強くない方ですが
楽器への欲は根深く残っていたようです。


私が10代の頃の話ですが・・・
■2018/02/21 花粉症から肝機能や免疫力の低下が?四塩化炭素の謎
慢性的な風邪をひいていると
花粉症が発生しやすくなるという話は
今まで何度もしてきました。


今回は逆に花粉症によって
免疫力が下がったり
肝臓機能が低下したりする場合が
あるという話をします。


アレル・・・
■2018/02/21 距腓靭帯が伸びてしいるために手術を?
距腓靭帯が伸びてしまっているために
手術をして短縮させるというオペを
中学生のお子さんが受ける事になったのですが
大丈夫でしょうか?
という相談を受けました。


聞き間違えた私は
距腓靭帯が断裂して形成・・・
■2018/02/20 頭のずしりとした重さが抗ヒスタミン剤中毒?
仰向けで頭を持った時の
ずしりとした感じは
頭蓋リズムを触診したり
脳の自動力を触診する事以上に
客観的な評価となります。


脳もしくは動脈のバイルを持たせた時に
力が入らなくなったり
手の長さに狂いが出・・・
■2018/02/19 癌☆癌細胞の死骸と生命力との関係 
がん細胞の死骸Deblisが
増えると
Deblisを餌にしてがん細胞が増殖するという学説が
アメリカで出されました。


Deblisはマクロファージや樹状細胞が
食べてくれますが
食べ残しはがん細胞の餌となるようです。
・・・
■2018/02/17 不快に注意が向くか快に注意が向くかで健康運が変わる
日々の思考は
快に向かうか
不快に向かうかの
二者択一です。


眉間に深い皺が刻まれている人がいます。


こういった人は
不快の方向へ向かう人です。


治療を受ける時も
頭上のうるさいエアコンの音を
気にす・・・
■2018/02/16 自己免疫疾患の二大徴候のぶり返しを起きなくさせるには
自己免疫疾患の二大徴候である
主要組織適合抗原↑細胞内変性たんぱく質↑
が再び再発する要因として
まず考えられるのは
自分を潜在意識レベルから
否定しているケースです。


この場合はセルフイメー・・・
■2018/02/15 人に物をあげる時は所ジョージになろう!見返りを期待せず
空腹時にムカムカさて
食事をすると
落ち着くという症状を
Sさんが訴えました。


胃を調べたところ
上に上がって固まっています。


以前は胃を下に下げるオステオパシーの内臓マニピュレーションやメカニカルリ・・・
■2018/02/11 *アレルギー除去治療を行う際の考え方と術者へのリスク
【重要】昔の話ですが
アレルゲンに触れてフリーズしている人に
オステオパシー技法のCV4やEV4を用いて
いわば強制的に液の流れを
作り出す事で
アレルギー除去を行っていた事がありました。


しかし、この方法・・・
■2018/02/10 不快なストレスで疲労困憊の人を良くするには
朝の満員電車で一つだけ席が空いていたので
座る事ができて
なんてラッキーなんだろうと喜びました。


しかし、エイリアンコヴェナントじゃないですが
宇宙で定住に最適な惑星をみつけたら
実は凶悪エイリアンの・・・
■2018/02/09 腰痛は怒りである 脊柱管狭窄と滑り症の手術予定だった方
私にはめったに負のエネルギー体すなわち悪魔の類いは
憑かないとばかり思っていました。


しかし、それは間違いでした。


怒ると
フルメンバーが揃って憑くことが
よくわかりました。

めったに怒らないのです・・・
■2018/02/07 ゼノバイオセラピーセミナーにインフルエンザ究極波動が
2018年2月12日のアレルセラピー2は
再受講を中心に19名の受講希望者が集まり
満員となりましたが
明後日の2月10日土曜日に行われるゼノバイオセラピーは
1月に二度開催した事の影響もあり
残念ながら少人数開催と・・・
■2018/02/07 勉強嫌いアレルギーが好きになるために☆不登校引きこもり
勉強嫌いな子は
よくいます。


勉学だけでなく
スポーツも全て嫌いで
何をするでもなくボーとしてる子も
最近多いです。


こういったケースはアレルギーが
脳や臓器に向かっているために
成長に必要なエネルギ・・・
■2018/02/06 身体中の力が抜けるアレルギーから?ストレス?
瀕死のウサギを連れてきた人がいました。


待合椅子で待っている間でしたが
ウサギがもう死にかけてますと
飼い主が大きな声を上げました。


前の方の施術を中断して
ウサギの元に
駆けつけました。


代理テス・・・
■2018/02/05 アレルギーをクレニオで治療できるか?アレル日程2018年上
頭蓋骨は乳児の頃の膜の性質を
大人になっても持ち続け
呼吸するかのように動き続けます。


その頭蓋の第一次呼吸は
脳の排液や頭蓋内リンパの流れとも
関係すると言われています。


アレルギーの大元アレルゲ・・・
■2018/02/04 食品アレルギーアレルセラピー玉葱ニンニクねぎ硫化アリル
玉ネギやニンニクやネギの成分が少しでも入っているソースを
少量食べただけで
吐き気と頭痛が半日後に
現れるという食品アレルギーの方が
いらしたのですが
3回程施術してからは
普通に食べる事ができるようにな・・・
■2018/02/03 真の時短テクニックはパワフルで理にかなっている
新患二人が時間を過ぎても
姿が見えません。


電話をしてみたところ
すっかり予約を忘れていたようです。


今から行きますからと
電話を切られたのですが
次の患者さんの予約時間の5分前に
ようやく2人は
到着・・・
■2018/02/02 頑固な便秘 便が2週間出ない 腸の粘膜細胞レベルからの
ひと昔前に
私が取り組んでいた腸に対する治療は
按腹の延長ともいえるオステオパシーの内臓マニピュレーションでした。


腸を取り巻く腸間膜は
栄養を供給する動脈も含む事からも
その効果は期待されました。

・・・
■2018/02/01 アレルセラピーの進化のスピード
大寒波が到来し
インフルエンザが猛威をふるうこの冬は
どのように治療を組み立てて
効率的に解決へと導くか
多くの治療家が
苦労するところです。


しかし、私の治療に迷いはありません。

さらに研ぎ澄まされ・・・
■2018/01/31 一見ベテランシェフなのに実は 飲食チェーン店の秘密
ある寿司屋で食べたところ
シャリを固く握りすぎていて
驚いた事があります。


カウンター内の二人の板前さんは
結構年配な感じがします。


この人達は実はベテラン風なだけで
実は時間給で雇われている人だな・・・
■2018/01/29 アルファコイルは暖房器具になる?
ここのところ二度程同じ夢を見ました。

4枚の毛布にくるまって路上で寝ていた私の
一番上の毛布を
貧しそうなお年寄りが
持ち去ろうとしてきました。


反射的に毛布を引っ張り返しましたが
これがないと凍え死・・・
■2018/01/28 先祖とのミラーリング エノク書の悪魔との親和性について
エネルギー満タンだったKさんが
最弱のエネルギー量に戻ってしまい
親玉と呼んでいるエノク書の悪魔も
フルメンバー72柱
揃ってしまいました。


私は○○○子です。と本名を名乗ってもらいましたが
手の長さが違い・・・
■2018/01/27 寒さで固まった寒冷アレルギーの人がたくさんいます
55年ぶりの寒波が列島を襲っています。

寒さとヘルペス科ウィルスで
固まっている人が多く見られます。


寒邪のDXで劇的に弛みますが
寒さアレルギーの除去という点では
寒邪を取るだけでは長持ちしません。


・・・
■2018/01/25 男運を上げる☆女運異性運 癌はガン細胞の死骸を餌にする
月例オステオパシーセミナーの後の飲み会で
凄い発見が生まれます。


飲み会の席での
くだらない話がきっかけとなる事が多いようです。


過去には男の残りの弾数の話から
鬱病へのメソッドの決定打が
生まれた・・・
■2018/01/24 恩義ある人の悪口を言わない
恩義のある人の欠点が見えたために
その人の悪口を言ってしまったら
その人からもらった全ての恩恵を失うという法則があるのではないかと
私は考えるようになりました。


一頃私のオステオパシーの能力を育てて・・・
■2018/01/23 最近の後頭部のつけねのコリ首の傾きの原因を掘り下げる 
後頭部のつけねにコリがあり
首が傾いているという人が
最近多いので
その原因に対する見解を
書きます。


*左に首が傾いていて左側の後頭部のつけねにコリがあるケース


一見後頭骨の右の踝が後ろにずれてい・・・
■2018/01/22 頸椎一番矯正の進化☆斜頸と次元上昇によるエネルギー変容
今から27年前に行った頸椎一番(アトラス)の矯正が
私がクライアントに行った
矯正治療の一番最初でした。


30分位かけてリスティングを出し
矯正をして
説明を20分位かけて初めての矯正を終えました。


ターグ・・・
■2018/01/21 ヘルペスISSO波動使用法への会員用連絡 ソマチット影響
この冬は腎経へのエナジーチャージと
寒邪のDXと
ヘルペスISSO波動が
大活躍しますが
前回のアレルセラピーセミナーで
肝心な事を
お伝えするのを忘れていたのに
気付きました。


ヘルペスISSO波動を行った後で・・・
■2018/01/20 骨盤矯正がカイロプラクティックや整体で難しい人は何が
骨盤矯正をうたうオステオパシーカイロプラクティック整体院は
巷に沢山あります。


しかし、骨盤矯正をカイロプラクティックでリスティングと呼ばれる骨を中心とした見方で
トライしても
効果が出ない人は
沢山・・・
■2018/01/19 懸念が施術の邪魔をして魔を呼び込む けだるいセミナーは
かつて中国拳法家の蘇東成先生が
生徒の二人を立ち合わせて
模擬戦をさせました。


二人は構えたままぐるぐる回り
いっこうにしかけないのに
先生は腹を立てました。


構えた時に確かに左脳を働かせて
相手の構・・・
■2018/01/18 アレルセラピー栄養学&遺伝子アプローチセミナー2018年
アレルセラピー栄養学&遺伝子アプローチセミナーが開催されます。

日時2018年4月1日(日) 午前10時から午後19時まで

会場 アレルセラピーセンター国分寺

費用 6万4444円

講師 勝田尚宏

主宰 アレルセラ・・・
■2018/01/17 施術家として成功者となるために必要なこと
難しい患者さんの問題に直面した時に
何を思うかが
大きな分岐点です。


例えば治療を行う際には
数ヶ所の治療部位に働きかけて
その部位の機能と構造を
より健全に近づけさせます。


その治療部位が極めて固ま・・・
■2018/01/16 昔ながらの地鎮祭の供物は必要だった?
かつて地鎮祭では
鯛や果物や穀物を
家の中央部分の土地に埋めました。


こういった風習は
根拠のない迷信と
一笑にふされる事が多いのですが
はたしてそのような迷信の類いなのでしょうか?


幾人かの脳の異常・・・
■2018/01/15 霊が憑きやすい人が憑かれにくくなったが...
私が担当していたクライアントは
かつてはGと呼ばれる負のエネルギー体いわゆる霊を
大量につけてしまう方が
非常に多く見られました。


霊に憑かれ易い人を
憑かれにくい人にするために
様々な試みをしてきまし・・・
■2018/01/12 性交時痛の原因とアレルセラピー会員向けマニュアル
ダウンジャケットの前ポケットに
両手を入れてギュウギュウの列に
並んでいたところ
前の男性がやたらに不快そうに
私の方を振り返りました。


ついには背中で私を小突き始めました。

ポケットに入れた両手が
・・・
■2018/01/11 住んでいる土地働いている土地が原因で病気になる?
高尾院は10の−800乗という細やかなエネルギーをもっているせいか
ご縁が出来た時から体調が良くなりました。


逆に悪い土地とご縁ができると
体調は悪くなります。


住んでいる土地働いている土地が原因・・・
■2018/01/10 介護鬱に万全に対応か!沖縄合宿脳視床セミナー日程と募集
3日間のゼノバイオセラピーセミナーとアレルセラピーセミナーが
無事終わりました。


笑いこけて楽しかった嵐のような3日間が過ぎ去り
静かに患者さんを診ていく日々に戻りました。


聖書に飢えた人に魚を与え・・・
■2018/01/05 欅坂46平手友梨奈身体が心配 不協和音の振り付け激し過ぎ
中国武術の発勁を練習し始めた頃
私を悩ませたのは
私の背骨の弱点を
鞭のように激しく波打たせる事で
一瞬で悪くしてしまうことでした。


私はかなり長い期間の訓練を経て
ブルースリーや井上尚也のようなキン・・・
■2018/01/04 幹細胞が鍵?いつまでも若々しくいられるために 視床下部
歳を取っても明晰な頭脳のままいられる方法はないだろうか?


いつまでも若々しい身体でいるにはどうしたらよいか?


誰しもが追い求める事です。


求聞持聡明法なるものが
密教に存在し
その秘法によって
人・・・
■2018/01/03 胃腸を良くする意味はミクロのレベルからの吸収につながる
胃腸を良くするという事の意味は
ミクロのレベルでの
ひとつひとつの細胞の栄養吸収能力を良くする事に
通じるのではないかという気がしています。


胃腸は消化吸収の代表であり
雛形でもあると考えています。

・・・
■2018/01/01 自己免疫から自己寛容への時代へ
この一年もアレルセラピーは進化の年となりました。


身体の部位に対する拒絶を取る事は
NAET〜オステオパシーアレルギー除去〜ゼノバイオセラピー〜アレルセラピーと続けてきた一連のアレルギー除去系治療法の・・・
■2017/12/31 キネシオロジー検査の弱点量子治療に見切りをつける施術家
私が小学校高学年の頃
こっくりさんという硬貨を使った占いが流行りました。


狐つきのようになって
おかしくなる人も現れて
ブームは下火になりましたが
今なお名前を変えて小中学生の間で行われているようです・・・
■2017/12/30 腸内フローラと昔の日本人腸内細菌の力を最大に発揮する
フランスに一週間弱いただけで
あちらの食生活に慣れるらしく
動物性たんぱく質のメインディッシュの無い食事に
耐えられなくなりました。


腸内フローラが変わっていったのかもしれません。


明治時代に日本に・・・
■2017/12/29 現代人の趣味や遊びはお金がかかる
現代人の趣味や遊びは
お金がかかります。


子供の遊びですらゲーム機器やジムが必要だったりするために
お金がかかります。

昔は鬼ごっこや缶けりとかが主流ですから
お金もかけずに子供は
基礎体力をつける事・・・
■2017/12/28 自己免疫疾患に対する多次元的アプローチ自己への裁きから
大阪大学の研究を元にした自己免疫疾患に対する独自のアプローチは
効果的ではありますが
あくまで物質という側面から見た方法であるとも言えます。


治癒のためのあるステージまで来た人には
大変効果的ではあ・・・
■2017/12/27 喘息窒息死の恐怖を乗り越えて
夜間に気管が狭まり死の恐怖にさらされる
そんな日々が最近続くようになり
Oさんは何年かぶりに
センターに来られました。


喘息の方は初回から良くなる事が
常だったのですが
Oさんは効果が長持ちしませんでし・・・
■2017/12/26 欧州原子核研究機構(CERN)神様の領域に立ち入らないで
いつも体調が良いと異変に気付きます。

今日は頭が少し痛くて
腕撓骨筋が弛んでいません。


パンチも遅くて
眠気がきます。


風邪かと思いましたが
カテゴリーが違います。


患者さん全般に共通の異常が出ま・・・
■2017/12/26 癌センター医師が癌に精神科医師が精神病発症の謎 
癌センターの医師が癌になりやすく
精神科の医師が
精神病にかかりやすいという都市伝説があります。


これは本当の事のようですが
どういう事で起こるのでしょうか?


バレリーナのYさんの身体が
血管が固くて・・・
■2017/12/25 腰痛が膣内フローラで☆尾骨が歪む理由デーデルライン桿菌
尾骨の調整で
長年の腰痛やふくらはぎの張りが
無くなる方々は
沢山います。


しかし、尾骨がしばらくすると
再び歪む事も多いことも事実です。


外傷による尾骨の歪みは
外力のベクターが取り切れていない場合・・・
■2017/12/24 太極拳は健康に良いのか?
太極拳=健康に良いというイメージは
定着しています。


3000年前からあのような形の太極拳があったようなイメージも
誰しもが持っています。


しかし実際は
文化大革命の後から
あのような形の太極拳が
公園で・・・
■2017/12/23 進化をする者が通用する世界 オステオパシー創始者の精神
何かを学ぶ時に
極端な完全主義は
学びの妨げになります。


追求しなければいけない事と
ある程度おおざっぱで良い事ととを
メリハリをつけて区別していかないと
芸事は身に付きません。


例えば中国拳法の完璧・・・
■2017/12/22 ダライアン先生が私の脳を評して言うには
この話は以前にもブログで書きましたが
フランスのダライアン先生が
私の脳を触診した時の昔話です。


私の前頭部を触診して
素晴らしく発達した前頭と評したところ
JOPAのシモちゃんが

「こいつがそんなはずあ・・・
■2017/12/21 回転性めまいと前庭神経への自己免疫 切歯骨と第一頸椎
79歳になるSさんは娘さんの紹介で
回転性めまいで来られました。


右側へ寝返りを打つ時
起き上がる時に
グルグル回るようです。


頸椎一番は
右側への回転に
ロックがかかっていましたが
これは切歯骨の歪みを・・・
■2017/12/20 腸内フローラと心理と解離との関連性 腸内細菌と感情
腹にまつわる言葉は深い意味を持ちます。

「腹を割って話をする」

「腹黒くない」

「腹にいちもつが無い」

腹には細菌叢が存在し
良い細菌と悪い細菌とどちらにもなりうる細菌がいます。


この腸内フローラ・・・
■2017/12/19 咳がなかなか抜けないリンパポンプでも治りにくい免疫異常
電車を並んで待っている時に
エヘッという小さな変な咳を連発する若い男性が
うしろに並んできました。


マスクもせず口をおおう様子も
全くありません。


こういう変な咳がなかなか抜けない人が
最近結構いま・・・
■2017/12/18 自己免疫に対するアレルセラピー特別セミナー行われました
12月17日は月例オステオパーセミナーの後で
アレルセラピーの自己免疫に関する特別セミナーが
開かれました。


オステオパシーセミナー中に右の背中が痛くなり
少し反らせるだけで痛いと訴える上野先生の体を使・・・
■2017/12/16 治療家の仕事は危険と隣り合わせ 
治療家の仕事は
危険と隣り合わせです。


エネルギー療法の大先達ドクターリースの急死にも
何か不可解な所がありました。


同じ日にドクターリースの高弟が亡くなった事も
不可思議としかいいようがありません・・・
■2017/12/15 アトピー脱ステロイド乳児から発症した物を治癒させるには
ステロイド(副腎皮質ホルモン)は短期間の使用でも
依存を作りやすく
副腎皮質ホルモン剤なしには
いられない身体になりがちです。


副腎皮質ホルモンの濃度調節に
硫酸化は関与しますので
副腎皮質ホルモン入り・・・
■2017/12/14 口の周りが赤くただれる腫れたのは何故?
お醤油を食すると
口の周りの皮膚が赤くただれて腫れるという女子高生がいました。


醤油を含めた大豆食品にアレルギーがありましたので
除去法を行いました。


後日再び来院しましたが
お醤油と関係なく
口の・・・
■2017/12/13 繊維筋痛症や慢性疲労症候群予備軍は非常に多いのです
繊維筋痛症と慢性疲労を持ち
多臓器不全で
脳が異常に緊張しているFさんに対する治療は
今まで熾烈を極めました。


そんなFさんは
確かにいまだに
しばらく治療しない期間が続くと
脳や多臓器や血管や神経を
ア・・・
■2017/12/12 私の中国拳法履歴 ひ弱な若者から強壮なジジイへの道
40年以上前に男組という劇画が
少年誌に連載されていました。


主人公の流全次郎が
習得した八極拳という拳法が
かっこよくて
憧れの対象でした。

この拳法は
実は実在するらしいという噂は
当時聞いていました・・・
■2017/12/11 エネルギー消耗が激しい人をなおす為に圧倒的エネルギーに
エネルギー消耗が著しい方がいらっしゃいました。


メチレーションや腎臓や脳や肝臓や負のエネルギーや土地の問題を
解決しても
エネルギー消耗の問題が
無くなりませんでした。


この方はエネルギーのある聖地・・・
■2017/12/09 自己免疫アレルセラピーセミナーお申し込み先
2017年12月17日の特別セミナー自己免疫のアレルセラピーのお申し込みは
今後は4444ではなく
4が3つ並ぶ
allertherapy444☆gmail.comの方へお願いします。
[☆は@に代えてください。]


申し込みが殺到しているた・・・
■2017/12/08 アナフィラキシー食品アレルギー除去だけで?パニック発作
食品アレルギーによるアナフィラキシーは
食品アレルギーを除去したら治ると
普通は考えます。


しかし、実際はそう簡単には事は進みません。


こういったケースでは
迷走神経や延髄といった自律神経系への自己・・・
■2017/12/07 治らない持病は自己免疫疾患だった 特別セミナーお知らせ
自己免疫疾患への新しい機序に基づいて作り上げた
アレルセラピーの新しい流れは
私が現在施術を担当していて
長年苦労していたクライアントの方々に
奇跡をもたらしています。


何をやっても治らない持病は
自・・・
■2017/12/06 達人のエネルギー数値になってみた
生命力数値私達が俗に言う弾数は
若い人は10万位で
一般人は2万位が普通です。


治療家は練丹術でもやっていない限り
極端に減らしている人が少なくなく
1万以下の人もしばしばいます。


練丹に明け暮れた武術・・・
■2017/12/05 SF大作デューンも参考?エッセナ派の救世主生誕への悲願  
デューン砂の惑星の世界観は
小さい頃の私を圧倒しました。


ベネディクト派の修道女達が
何世紀にも渡り
男性でありながら超人でもある存在を
作り出そうとしていたという背景が
私には堪らなく好きでした。


・・・
■2017/12/04 むちうち交通事故後遺症スポーツ外傷捻挫が治らない場合
長く患っていた部位が
慢性化しどのような治療を受けても
治る見込みがないものへと
変化する事があります。


スポーツ外傷や交通事故後遺症に
顕著にあらわれます。


足首の矯正をしようとしても
まるで意志を・・・
■2017/12/03 長崎あんでるせん店主が名前を当てた!クォンタムタッチ凄
最近は朝起きて一番でも
フルスピードのパンチが打てると喜んでいました。


(私にはウォーミングアップは必要ないな。虎はウォーミングアップ必要としないしね。)
と思ったりしてました。


今朝も寒い中起き上・・・
■2017/12/02 鬱病うつ状態の脳と自己免疫ウツと免疫力腸内環境の関係
カルフォルニア大学シーメル研究所の研究によれば
鬱病の人の脳では
脳の中の特定部位に問題が生じるのではなく
脳全体が固まるように連結した状態になっているそうです。

脳の変性部位を
オステオパシーの触診・・・
■2017/12/01 パーキンソン病と有機リン系農薬 リンへのアレルギー形成
パーキンソン病と診断されたMさんを調べると
パーキン遺伝子とピンク1遺伝子に異常
中脳黒室に対する拒絶

主要組織適合抗原過剰

細胞内変性たんぱく質過剰

白血球↓

ドーパミン↓

というサインが
・・・
■2017/11/30 50肩専門や骨盤矯正という言葉にひかれて...業界裏事情 
治療家サイドではない業界が
施術家に向けた経営セミナーを
しばしば行っています。


料金コースを幾つか用意すべきとか
骨盤矯正のような患者さんによく知られたモノを
売り物にしなさいというようなアドバイス・・・
■2017/11/29 NAET☆ホルモンアレルギー除去を成功させる為には
NAETの創始者のナンブドゥリパッド氏も
ホルモンへのアレルギー除去を
重視していた事が
ご著書からうかがえます。


NAETの話ではありませんが
私はアレルセラピーを創る前に行っていた
オステオパシーを用いた
・・・
■2017/11/28 自己免疫疾患や難病を治癒へと向かう治療が見えてきました
難病とされるような自己免疫疾患が
治癒へと向かうための鍵となる
変性たんぱく質の過剰と
主要組織適合抗原の過剰サインを
最近はキネシオロジーで
調べる事にしています。


患者さんの中で
難しい問題を抱えて・・・
■2017/11/27 脳脊髄液減少症 水分関連難病はアクアポリンの正常化が鍵
脳脊髄液減少症に対して
硬膜から液が漏れている穴を
ブラッドパッチで覆うという処置が
一頃流行っていました。


オステオパシー的には
脈絡叢でつくられる脳脊髄液を
増やせばいいではないかと
考えがちです。・・・

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